2026.07.24更新

どうも!小さな運送会社に勤める大きな野望を持つツユキです!

熱中症対策で塩分取りすぎて顔がむくんでいます。

 

 

今回は接客のハナシ。何かの参考になれば幸いです。

コープの宅配は、組合員様と接する時間が長いため接客スキルも大事になっています。

しかし、ずーっと同じことを繰り返していると接客パフォーマンスにも“慣れ”がでてきているなぁ。と感じます。

#慣れがすべて悪いというわけではないが

 

 

物理的にお客さまの担当をチェンジしたりしてリフレッシュを計る事も一つですが、

やはりお客様目線からしても同じ担当者がずっと来てくれる。というのは安心材料の一つなわけで・・・。

 

 

なので、“慣れ”を減少するための一つの考え方は

【私にとっての普通の日は、誰かにとっての特別な日】という考え方です。

仕事をこなしているスタッフは、いつもと同じ日常ですが、来訪先のお客様はもしかしたら

 

 

誕生日・結婚記念日・受験合格日・・・など特別な日になっているかもしれません。そんな時に対応するスタッフが

流れ作業のような接客をするよりかは、やはり満面の笑顔、明るい挨拶、前向きな言葉があると嬉しいですよね。

 

 

この考え方を根強くスタッフに伝えていくつもりです。

じゃまた!

 

 

2026.07.22更新

どうも!小さな運送会社に勤める大きな野望を持つツユキです。

日清さん、冷やしカップヌードル美味しいです。最高。

 

 

さて、今回は車両事故削減のハナシです。何かの参考になれば幸いです。

配送業の最重要事項である安全運転。わたしたちDewも交通事故ゼロを目指して日々奮闘しており、

ドライバーへの教育・学習には力を注いでいます。

 

 

配送に欠かせない車の荷台部分は乗用車より高さがあることが最大の特徴です。

そのため、今までの事故傾向は、カーポートの上部や敷地内の納屋の屋根など、

乗用車では掠ることすらない部分と接触することが大半です。

 

 

そこで人間の能力だけに頼らず、ハード面でも改善が必要だと考え、荷台上部後方にカメラとセンサーを付けることとしました。

(このブログを公開する、かなり前から実施)

 

 

通常、軽トラックの幌車上部にはカメラやセンサーは付かないのですが、販売店様にご協力いただき実現することができたのです。

感謝感謝でございます。

 

 

ドライバーの確認不足を改善しよう!だけで片付けるのではなく、こういったハード面の改善“も”大事にしていきたいと思います。

まだまだ事故ゼロには到達していませんが、これからも地域や社会の安全を守りながら活動していきたいと思います。

じゃまた!

2026.07.21更新

どうも!小さな運送会社に勤める大きな野望を持つツユキです!

明けましておめでとうございます。え?梅雨“明け”でございます!

 

 

今回は会社の教育について。何かの参考になれば幸いです。

先日、知り合いとの話の中でこんなことを言っていました。「ウチの上司は全然手伝わない」

・・・その言葉だけでは何も判断できないので根掘り葉掘り聞いてみると、

 

 

現場に毎日顔出していてその上司も色々やっているが、時間帯によっては明らかに暇で

『なにやってんの?それ今必要じゃないじゃん?』『やることこっちにあるよ!』という行動をとるそうです。

具体的に書くと特定できてしまうかもしれないので、この場では伏せておきますが、ツユキが聞いてみても明らかにおかしいなと感じる状況でした。

 

 

さらに知り合いの彼からは、『上司だし、そんな手伝って欲しいとかそんな感情は通常出てこない。ただ目の前で変な行動を取られると手伝ってよ。と言いたくなってしまう』

・・・たしかに。それはそういう感情になるよなぁと思います。そんなふらふらしてるんだったら、さっさと社屋に戻っていた方がみんなの反感を買わないですむのにな。と。

 

 

その上司の人の話も聞いてみなければ何とも言えませんが、

今まで現場で活躍していたプレイヤーが、なんの学習カリキュラムもなく管理者になってしまう訳です。

しっかり教育されている企業さんもありますが、なんとなく成績がいいからチームのリーダーや上司になった例が後を絶ちません。

 

 

名監督が名プレイヤーだったとは限らないですよね。

 

 

これはウチの会社でも同じだ。普段、現場で役立つスキルの勉強会とかは会社で開いているけど

管理者の勉強会は開いていない。とうことで管理者の勉強会をすることに決めました。というおハナシでした。

えー、しっかりされている企業さんから見ると幼稚な内容でしたが、意外と出来てない企業もあるということで。

 

じゃまた!

 

2026.07.16更新

どうも!小さな運送会社に勤める大きな野望を持つツユキです。

バイキングとか食べ放題って、ウエストがゴムのズボンを販売したらちょっと売れるのでは?

と勝手に思っています。(更衣室もちゃんと準備して)

 

 

さて、今回はお客様にどうアプローチしていくかのハナシ。何かの参考になれば幸いです。

世の中には様々なサービスがあって経済が動いている訳ですが、例えば最近だとワールドカップ。

FIFA公式では日本円で6.5兆円の経済効果があるみたい。

#計算式が気になる

 

 

人は熱狂するものにもお金を使うんですよね。

スポーツって結果が分からないから熱狂するじゃないですか。

 

 

で、ここからが本題なんですが、

結果が分かっていても熱狂を生んでいるものがあるなー。と気づきました。

・・・そう、漫画。

 

 

特に、キングダムなんて史実に基づいたシナリオなので、相当ネタバレしてますよね。

ただめっちゃ売れてる。秦は中華統一できるし、李信は大将軍になるだろうし、なにかの戦いで誰かが戦死して・・・とか!

結果が分かっているのに読んでしまうんです。ハラハラもするけど安心感もあるのかな。

 

 

ワンピースにしてもルフィは海賊王になるだろうし、主人公だから死なないだろうし、

鬼滅の刃、NARUTO、スラムダンク・・・

分かっている未来に向かって、どう進んでいくかがキーポイントなのでは!?と思っています。

 

 

プロセスを見せることがファンやサポーターづくりの秘訣ですよね。アイドルの成長も然り。

そこで、この考え方をどう自分たちのビジネスに落とし込むか。

まずはこのブログ。わたしたちDewの活動を発信することしています。

 

 

これからどんどんブログの更新はしていきますが、内容の迷走はあるかもしれません。

応援、ご愛読のほどよろしくお願いいたします。

じゃまた!

2026.07.14更新

どうも!小さな運送会社に勤める大きな野望を持つツユキです。

セブンのコーヒーうますぎる。コーヒーが習慣になっている人ってかなり居るだろうから、この戦略いいですよね。

 

 

さて、今回は販促のハナシ。何かの参考になれば幸いです。

私たちDewは、主にCOOPさんの配送業務を任されている為、安全運転を筆頭に日々奮闘しています。

しかし、ただただ配達をこなしていれば良いという訳ではなく、いかにして商品を利用してもらうかがカギとなります。

 

 

運ぶ荷物が無かったら銭になりませんからね。自然の摂理みたいなもんです。

昨今、アプリの開発やWebからのアプローチが目立っていますが、私たちDewは、配送担当者の“顔”が強みになります。

どこの小売業(スーパーなど)も週に1度家に伺うなんて仕組みはなかなか無いので、露骨に言ってしまえば癒着が肝となります。

(COOPは週に1度、決まった曜日に時間に配達するシステム)

 

 

お客様(組合員)のお宅に配達に行った時、在宅・不在のどちらかになるわけですが、ご在宅の場合は顔を合わせられるので

この癒着が形成されていくのですが、ご不在の場合はどうにも“顔”が売れない。

 

 

そこで、私たちが取り組んでいるのはお手紙大作戦。

毎週ではないですが、たまに手書きのお手紙(内容は主に商品の事)を置いてきています。文字数は30~50文字くらいの

簡単なもので、お客さまからの返信も求めない文章にしています。

#お返事をくれる組合員様には感謝感謝

 

 

なんか印刷された文字より手書きが心に響くんですよね。もちろん時間はかかるので書く枚数は限定にしています。

全員に届くまでに時間はかかりますが、着実に歩むことが大切なのではと考えています。

 

 

まぁ、売りたいから。と言われればそうなんですが、本質的にはその商品を利用してもらって便利に感じたり、美味しいと思って

もらったり、喜んでもらいたいから。という理由です。

じゃまた!

2026.07.13更新

どうも!小さな運送会社に勤めている大きな目標を持つツユキです。

観光地に行くと、どうも食べ過ぎてしまう。いや、家でも食べ過ぎてるから関係なかった。ただの食いしん坊。

 

 

さて、今回はビジネスの狙いどころのハナシ。何かの参考になれば幸いです。

先日プライベートで、富士山がキレイに見える場所にある観光地に行って参りました。

 

 

車を駐車場に停めて散策していると、日本人ではない海外の方々がたくさん!

体感で半分は外国人でした。もちろん売店やお土産屋さんのメニューや案内板には英語や中国語が表記され、

店員さんも英語で喋っていました。

 

 

地方の企業で地方の営業圏内だけで活動していると気づかない景色です。

まぁ業種が観光業でもないし、営業地域が観光地でもないので当たり前なんですが、

世界のほとんどの通貨が円より高い価値にあるので、商売するなら外国人向けの方が儲かりますよね。

 

 

面白かったのは、おそらく昔からその観光地に住んでいる一般のお宅のお庭で商売をしていたこと。

メニューには富士山の名前をあしらえたドリンクやフードを外国語表記で。

よく神社の近くの一般住宅のお庭に野菜とか果物置いて無人販売していたりしますよね。あと余った土地で駐車場の商売していたり。

#土地ガチャってやつ?

 

 

以上の景色から、自社のビジネスに落とし込みたいテーマは大きく2つ!

【観光地を絡める】と【外国人を狙いにいく】と

観光地はAIでも代替できないですし、集客や人の流れが出来ていることが強いですよね。

外国人は日本の物価を安いと感じているから、価格と価値のバランスが日本人向けより利益率が良いはず。

 

 

そこで、わたしたちDewが参戦・展開できるサービスを考えていきたいのですが、

配送車を持っているから、それを活かすとしたら宿泊先へのチェックIN前の外国人観光客に向けた

手荷物配送サービスとかかなぁ。送迎付きがいいよなぁ。それタクシーで出来ちゃうなぁ。

 

 

ちょっと今は思いつかないので、ちょっと頭の片隅に置いておこうと思います!

何かのアイディアをお持ちの方やタイアップできそうな企業さん、いらっしゃいましたらお声がけください!

じゃまた!

2026.07.09更新

どうも!小さな運送会社に勤める大きな目標を持つツユキです。

間食するならカカオ72%チョコとかナッツがいいと聞き、食べたけどハッキリ言ってぜんぜん物足りない。

ポテチをよこせ~!と身体が叫んでいます。

 

 

さて、今回は営業のハナシ。何かの参考になれば幸いです。

主にCOOPの配達業務をしている私たちDewは、配達だけしていればいいという訳ではなく

配達先のお客(組合員)様が何か注文くださらないと儲からない設計になっています。

 

 

また、様々な理由から宅配を利用停止される組合員様もいらっしゃるわけで、ボーっとしていると

どんどん売上が減っていくことになります。

 

 

配達だけやっていれば安心だ。そんな甘くはないんですね。なるべく注文をしてもらわなければいけないし、

なるべく利用停止は避けてもらわなければいけないし、なるべく新規の配達先があった方がいいわけです。

 

 

あらゆる会社さんでも売上や利益の問題はつきまとっていると思いますが、どうすればいいのかというと、

営業しかないですよね。しかもDewのような地域密着の零細企業は特にSNSでバズって~~~とかじゃなくて

地道に地道に、どぶ板営業をこなしていくのが絆の深いお客様(B to C・B to B)を生み出せると思っています。

 

 

推し活にしろクラファンにしろ“応援”という感情がある人間相手ですからね、非効率でも地道な営業の方が

永く続いてくれますよね。

#以前選挙活動で自転車に乗った候補者と握手してからずっとその人に投票しているツユキ

 

 

で、もちろん従業員さんたちも頑張ってくれている訳ですが、やっぱり先頭に立つ責任者が営業している方がさ、

働いてくれている、みんなの感情が良い方向に動くよね!きっと!

#敏腕マネージャーが羨ましい

 

 

そんな訳で神奈川県西部の地域をツユキ営業中なので見かけたら声掛けてくださいませ~!

じゃまた!

2026.07.09更新

どうも!小さな運送会社に勤める大きな目標を持つツユキです。

間食するならカカオ72%チョコとかナッツがいいと聞き、食べたけどハッキリ言ってぜんぜん物足りない。

ポテチをよこせ~!と身体が叫んでいます。

 

 

さて、今回は営業のハナシ。何かの参考になれば幸いです。

主にCOOPの配達業務をしている私たちDewは、配達だけしていればいいという訳ではなく

配達先のお客(組合員)様が何か注文くださらないと儲からない設計になっています。

 

 

また、様々な理由から宅配を利用停止される組合員様もいらっしゃるわけで、ボーっとしていると

どんどん売上が減っていくことになります。

 

 

配達だけやっていれば安心だ。そんな甘くはないんですね。なるべく注文をしてもらわなければいけないし、

なるべく利用停止は避けてもらわなければいけないし、なるべく新規の配達先があった方がいいわけです。

 

 

あらゆる会社さんでも売上や利益の問題はつきまとっていると思いますが、どうすればいいのかというと、

営業しかないですよね。しかもDewのような地域密着の零細企業は特にSNSでバズって~~~とかじゃなくて

地道に地道に、どぶ板営業をこなしていくのが絆の深いお客様(B to C・B to B)を生み出せると思っています。

 

 

推し活にしろクラファンにしろ“応援”という感情がある人間相手ですからね、非効率でも地道な営業の方が

永く続いてくれますよね。

#以前選挙活動で自転車に乗った候補者と握手してからずっとその人に投票しているツユキ

 

 

で、もちろん従業員さんたちも頑張ってくれている訳ですが、やっぱり先頭に立つ責任者が営業している方がさ、

働いてくれている、みんなの感情が良い方向に動くよね!きっと!

#敏腕マネージャーが羨ましい

 

 

そんな訳で神奈川県西部の地域をツユキ営業中なので見かけたら声掛けてくださいませ~!

じゃまた!

2026.07.08更新

どうも!小さな運送会社に勤めている大きな野望を持つツユキです。

健康診断で肝機能が危ういという結果が出てるのでダイエットします。・・・うん、明日から。

 

 

さて、今回はズバリお金のハナシ。何かの参考になれば幸いです。

一般的に、給与は時間に対して支払われるものと思います。当たり前ですよね、国がそういう方針ですから。

でもですね、仕事が早い人にばっかり業務が振られてしまい、仕事の遅い人との業務量の差が出ているのに

給与に反映されていない。という話がよくあると思います。

 

 

配送業でもそれは顕著に現れます。

例えば1日70件の配達があったとして、それを定時までに終わらせる人と終わらせない人が居ます。(体力の違いとか色々あるけどね)

定時までに終わらせない人に残業代を払わなければいけない法律なので、会社としては生産性の低い人に給与を多く払うことになります。

 

 

おかしい。この仕組みは非常におかしい。ほとんどの人がそう感じているはずです。

 

 

だから世の中には、わざとゆっくりやって残業代を稼ぐ人が現れてくるわけです。

個人レベルでは稼ぎがよくなるものの、それを多くの人がやってしまうと、会社全体で業績悪化になってしまったりします。

合成の誤謬(ごびゅう)ってやつです。

だから配送業って個人事業主に依頼するケースが多いんですよね。成果分だけなら明瞭ですし。

 

 

そこで!自社の社員さんの給与形態は、基本給に加え固定残業代と業務手当をMIXさせた形にしています。(交通費とかももちろんあるよ)

詳しくはさすがに書けないですが、現在働いているその従業員の生産性を数値で表して、人ごとに固定残業代と業務手当を設定しています。

 

 

最低限これくらいの量はやってね。というものはあるものの、業務をたくさんこなせばその分給与に反映されるんです。

そしてそれは実際に残業しなくても固定残業代は支給されるし、業務手当も増えてくるわけで、時間と給与と業務量のバランスが取れるように設計しています。

 

 

もちろんその給与形態だけではないと思いますが、

幸いDewでは10年、20年、30年と続けてくれている選手が多く在籍しています。感謝です。

※ 正社員宅配ドライバーの平均勤続年数は5.8年 (厚生労働省「賃金構造基本統計調査(2024年)より)

 

そんな訳で、労働環境は課題が山積みですが、自社だけではなくて業界全体で改善出来たらないいなと常日頃、考えております。

じゃまた!

2026.07.07更新

どうも!小さな会社に勤めている大きな野望を持つツユキです。

W杯で寝不足です。

 

 

さて、先日Dewでは業務上のミスが発生してしまいました。

本来お届けしなければならないお宅の隣のお宅に荷物をお届けしてしまったのです。

#こういったミスも発信していくスタイル

 

 

その2件のお宅は同じ造りのアパート(メゾネット?)でパッと見ほとんど同じ外観です。

表札もない、チャイムも押さない、玄関の前に置き配するパターンだったので、唯一違いが判断できるとこといえば、

その敷地内に立てられている看板にA棟やらB棟やらが書いてあることと、道路の角から何件目とかそのあたりで判断します。

あとは玄関ドア周辺の様子。ほうきとか植木鉢とかあったりする時もあるからね(今回は何も置いてなく全く一緒)

 

 

しかもよくその配送員が何度も行っているお宅だったので、通常は間違える事はないのです。

 

 

しかし、今回はミスが起きてしまった。

本人曰く、「1日の業務の最後の方で気が抜けてしまった。」とのこと。(時間の遅れなどはなし)

 

 

ただ、しっかり話せていないので、もしかしたら体調が少し悪かったとか、どっかの誰かみたいにW杯見てて前日の睡眠時間が適切でないとか、

ご飯をあまり食べていなかったとか、業務量過多だったとか、同僚に嫌な事を言われそれを考えていた。とか本当に色々あると思います。

それはこれから面談しようと思っています。

 

 

ワタシとしては、気を抜くな!ミスをするな!お前の気合で克服しろ!とは言いません。そんな管理者クソくらえです(口わるいなっ)

どちらかというと環境要因の方が大きかったのではないかなと反省しています。だからこそしっかり面談で教えて欲しいです。

 

 

これを見ているみなさん、もし業務上のミスがあったらですね、単純に「しっかり確認する」とかそんな人の精神力に頼った改善ではなくて、

もっと言い訳していいんですよ。次回からその言い訳をつぶしていくと改善されますから。

#反省の色は見せた方がいい

#上司は部下の人格否定するな

 

 

そんな訳で仕事は、全員でクリアしていくもの!

なにかの参考になれば幸いです。

じゃまた!

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